- 01/21 「レンタルマギカ 魔法使いの宿命!」
- 01/09 「放課後探偵団」
- 01/07 「アイディ。」
- 01/03 「第2図書係補佐」
- 01/03 本とは関係ない話
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三田誠/角川書店
魔法使いとは、かくも残酷な存在なのか!?“アストラル”の天才陰陽師・猫屋敷蓮は、かつて苦楽を共にした弟弟子の圭から魔術決闘を叩きつけられる。短編集・第2弾!
去年の7月からほったらかしになっていた感想。ライトノベルも積みあがっていて、何とも心苦しい状態。むむむ。
こちらは、長編2巻と3巻の間のお話になっているようです。個人的に短編集は「短編シリーズ」として分けて欲しい派で、順番に読んでいくうえで短編集が挟まるのはいただけない・・・。自分の気分の問題なのですが。まあ、内容は個々にクローズアップしていて、長編を読んでいくうえでの補足となっているので、結果オーライ?
「魔法使いと夏の海」前回知り合った女性神主の鎬さんから、船魂をもとの神社に戻して欲しいという依頼があったそう。慰安旅行と依頼をかねて海へとやってきたいつきたち。今回、アディと穂波はケンカの果てにダブルノックアウト。で、パートナーはまなみとなりました。まなみはかわいくていい子なんだけど、いつき争奪レースでは弱いんだよなあ・・・(えらそう)。猫屋敷さんのふんどし・・・。結構似合うんじゃないかなー。
「魔法使いと学校の怪談」穂波とアディが8歳の時、イギリスでのイニシエーションの話。いつもケンカばかりだけど、お互いに一番の良き理解者であり良きライバル。そのきっかけとなった出来事です。いつきが登場してからは、これに恋のライバルも加わったことになるのかな。三角関係がこじれると、親友でも仲違いすることがあるけど、この2人はずっとこの関係を保って欲しいなあと思います。口絵の小アディがかわいすぎる!
「魔法使いと星祭り」猫屋敷さんと弟弟子の対決!いつもひょうひょうとしている猫屋敷さんですが、実は天才ですごい人。この弟弟子の石動圭は、この後の物語にもからんできます。ここでは猫屋敷さんに歯が立たなくて、いいとこ無しでしたが、次ではなかなかやってくれるんですよー。くだぎつねで、ゲームの“大神”を連想しちゃった・・・。あいつもなかなか手強かった・・・。
社長、今回もなかなかいい仕事をしてます!

魔法使いとは、かくも残酷な存在なのか!?“アストラル”の天才陰陽師・猫屋敷蓮は、かつて苦楽を共にした弟弟子の圭から魔術決闘を叩きつけられる。短編集・第2弾!
去年の7月からほったらかしになっていた感想。ライトノベルも積みあがっていて、何とも心苦しい状態。むむむ。
こちらは、長編2巻と3巻の間のお話になっているようです。個人的に短編集は「短編シリーズ」として分けて欲しい派で、順番に読んでいくうえで短編集が挟まるのはいただけない・・・。自分の気分の問題なのですが。まあ、内容は個々にクローズアップしていて、長編を読んでいくうえでの補足となっているので、結果オーライ?
「魔法使いと夏の海」前回知り合った女性神主の鎬さんから、船魂をもとの神社に戻して欲しいという依頼があったそう。慰安旅行と依頼をかねて海へとやってきたいつきたち。今回、アディと穂波はケンカの果てにダブルノックアウト。で、パートナーはまなみとなりました。まなみはかわいくていい子なんだけど、いつき争奪レースでは弱いんだよなあ・・・(えらそう)。猫屋敷さんのふんどし・・・。結構似合うんじゃないかなー。
「魔法使いと学校の怪談」穂波とアディが8歳の時、イギリスでのイニシエーションの話。いつもケンカばかりだけど、お互いに一番の良き理解者であり良きライバル。そのきっかけとなった出来事です。いつきが登場してからは、これに恋のライバルも加わったことになるのかな。三角関係がこじれると、親友でも仲違いすることがあるけど、この2人はずっとこの関係を保って欲しいなあと思います。口絵の小アディがかわいすぎる!
「魔法使いと星祭り」猫屋敷さんと弟弟子の対決!いつもひょうひょうとしている猫屋敷さんですが、実は天才ですごい人。この弟弟子の石動圭は、この後の物語にもからんできます。ここでは猫屋敷さんに歯が立たなくて、いいとこ無しでしたが、次ではなかなかやってくれるんですよー。くだぎつねで、ゲームの“大神”を連想しちゃった・・・。あいつもなかなか手強かった・・・。
社長、今回もなかなかいい仕事をしてます!
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/東京創元社
ミステリ界の新たな潮流を予感させる新世代の気鋭五人が描く、学園探偵たちの活躍譚。
学生だったあの頃から何年たっても、学園モノはおもしろいです。授業の雰囲気とか、行事のあれこれは忘れちゃったりしてますけど。願わくば、これから先も若者が主人公の本も楽しめる自分でありたいです。
青春なだけに、殺人とかそういう血なまぐさい話はありません。読後感はどれも良好。
「お届け先には不思議を添えて」(似鳥鶏)ミノ、またあんたか・・・。という感想しか出てこないというか。種明かしは確かに・・・。という感じでしたが、改めて読み返すとこんがらがってきた。阻止したい気持ちはわかる。何せ結婚式ですから。
「ボールがない」(鵜林伸也)最初は、えんえんボールを部員が探していて、いい加減飽きたな・・・。と思っていたら、最後にまさかのラブ注入でびっくりしました。ボールの出所よりもオチにびっくりしたというか。
「恋のおまじないのチンク・ア・チンク」(相沢沙呼)学生時代、ドキドキバレンタインというイベントを通過していないせいか、学校での受け渡しとかそういうシチュエーション自体ピンと来ない自分に絶望した・・・。ミンナ、シアワセソウデ、ヨカッタネー(棒読み)。
「横槍ワイン」(市井豊)こちらは大学生が主役。謎解きは、これが一番うーん・・・となったかなあ。まず聞き間違いもあり得ないと思いましたが、その後の行動もちょっと・・・。そんなことするかなあ?もはや乙女ではない私には、わからないの心理なのかしらん。お酒、大学時代のほうがよく飲んでたなあ。今は飲めないや。
「スプリング・ハズ・カム」(梓崎優)決してハッピーエンドではないけれども、すがすがしい読後感でした。個人的に、あまり好きではないネタ(叙述トリック的なところがある)ですが、最後の情景が美しかったのでチャラになったかなという感じ。私も中学校卒業する時に、タイムカプセル埋めたけど大体何書いたか覚えてるので、もう掘り返さなくていいや・・・。
ミステリ界の新たな潮流を予感させる新世代の気鋭五人が描く、学園探偵たちの活躍譚。
学生だったあの頃から何年たっても、学園モノはおもしろいです。授業の雰囲気とか、行事のあれこれは忘れちゃったりしてますけど。願わくば、これから先も若者が主人公の本も楽しめる自分でありたいです。
青春なだけに、殺人とかそういう血なまぐさい話はありません。読後感はどれも良好。
「お届け先には不思議を添えて」(似鳥鶏)ミノ、またあんたか・・・。という感想しか出てこないというか。種明かしは確かに・・・。という感じでしたが、改めて読み返すとこんがらがってきた。阻止したい気持ちはわかる。何せ結婚式ですから。
「ボールがない」(鵜林伸也)最初は、えんえんボールを部員が探していて、いい加減飽きたな・・・。と思っていたら、最後にまさかのラブ注入でびっくりしました。ボールの出所よりもオチにびっくりしたというか。
「恋のおまじないのチンク・ア・チンク」(相沢沙呼)学生時代、ドキドキバレンタインというイベントを通過していないせいか、学校での受け渡しとかそういうシチュエーション自体ピンと来ない自分に絶望した・・・。ミンナ、シアワセソウデ、ヨカッタネー(棒読み)。
「横槍ワイン」(市井豊)こちらは大学生が主役。謎解きは、これが一番うーん・・・となったかなあ。まず聞き間違いもあり得ないと思いましたが、その後の行動もちょっと・・・。そんなことするかなあ?もはや乙女ではない私には、わからないの心理なのかしらん。お酒、大学時代のほうがよく飲んでたなあ。今は飲めないや。
「スプリング・ハズ・カム」(梓崎優)決してハッピーエンドではないけれども、すがすがしい読後感でした。個人的に、あまり好きではないネタ(叙述トリック的なところがある)ですが、最後の情景が美しかったのでチャラになったかなという感じ。私も中学校卒業する時に、タイムカプセル埋めたけど大体何書いたか覚えてるので、もう掘り返さなくていいや・・・。
坂本真綾/星海社
児童劇団、初恋、音楽、舞台、そして、『from everywhere.』ヘとつながるひとり旅の記録─。紡がれた言葉のひと粒ひと粒までが瑞々しくきらめく、珠玉の一冊。
エッセイ本つながり。
大学時代、友人の家で真綾さんの曲を聴いたのが始まりだった。それから、新譜はチェックするようにしています。レンタルだけど・・・(小声)。流行のポップスとは違う、けれどアニメアニメした世界感とも違うサウンド、歌詞、歌声の虜になりました。管野よう子さんの手を離れても、真綾ワールドは崩壊することなく今もステキな音楽を私たちのもとに届けてくれているのです。聞いたことが無い方は、ぜひ一度CDを借りてみて下さい。どれでも大丈夫!
さて、エッセイの方ですが、ネットでアップした記事をまとめたもの+αという感じ?子役時代の話から、レ・ミゼラブル、海外でのホームステイのお話などでした。ミュージカル出演は知っていたのですが、こんなに長い期間出演されていたとは知りませんでした。1回くらい見に行けばよかったな~と後悔しました。アルバムについては、曲のイメージやこの時こんなことを思っていた、という話が曲とともに思い出されて改めて歌の良さを感じることができました。
真綾さんのプライベートな一面を見ることができます。バレンタインデーの本命チョコ事件や、チャイ語試験忘れてショッピングしてたよ事件が印象に残っていて(笑)、うっかり屋さんな真綾さんもかわいい・・・。真綾さんの軽快な語り口で、おもしろくすいすい読めましたが、ところどころ深いなあ~と思う部分もありました。私、真綾さんと同年代なのですが、こんないろんな経験もしてないし、薄っぺらいぜ自分・・・。とちょっと落ち込みました・・・。まあ、私の話はどうでもいいんだ・・・。真綾さんは、もっといろんな経験をされて、それを糧として、これからも素晴らしい音楽を作りつづけていくのだと思います。ますますのご活躍を楽しみにしております!
「ループする世界。
終わりがないという、救いと厳しさ。
どこまでいっても自分は自分であるという、喜びといらだち。
怖気づくこともあるけれど、きっと大丈夫。波は荒れたり、穏やかだったり、いろいろな表情を見せるけれど、ふと風が止まる瞬間が訪れる。そしてもういちどこの美しい世界を信じる勇気をくれる。
何度でも、何度でも。」
児童劇団、初恋、音楽、舞台、そして、『from everywhere.』ヘとつながるひとり旅の記録─。紡がれた言葉のひと粒ひと粒までが瑞々しくきらめく、珠玉の一冊。
エッセイ本つながり。
大学時代、友人の家で真綾さんの曲を聴いたのが始まりだった。それから、新譜はチェックするようにしています。レンタルだけど・・・(小声)。流行のポップスとは違う、けれどアニメアニメした世界感とも違うサウンド、歌詞、歌声の虜になりました。管野よう子さんの手を離れても、真綾ワールドは崩壊することなく今もステキな音楽を私たちのもとに届けてくれているのです。聞いたことが無い方は、ぜひ一度CDを借りてみて下さい。どれでも大丈夫!
さて、エッセイの方ですが、ネットでアップした記事をまとめたもの+αという感じ?子役時代の話から、レ・ミゼラブル、海外でのホームステイのお話などでした。ミュージカル出演は知っていたのですが、こんなに長い期間出演されていたとは知りませんでした。1回くらい見に行けばよかったな~と後悔しました。アルバムについては、曲のイメージやこの時こんなことを思っていた、という話が曲とともに思い出されて改めて歌の良さを感じることができました。
真綾さんのプライベートな一面を見ることができます。バレンタインデーの本命チョコ事件や、チャイ語試験忘れてショッピングしてたよ事件が印象に残っていて(笑)、うっかり屋さんな真綾さんもかわいい・・・。真綾さんの軽快な語り口で、おもしろくすいすい読めましたが、ところどころ深いなあ~と思う部分もありました。私、真綾さんと同年代なのですが、こんないろんな経験もしてないし、薄っぺらいぜ自分・・・。とちょっと落ち込みました・・・。まあ、私の話はどうでもいいんだ・・・。真綾さんは、もっといろんな経験をされて、それを糧として、これからも素晴らしい音楽を作りつづけていくのだと思います。ますますのご活躍を楽しみにしております!
「ループする世界。
終わりがないという、救いと厳しさ。
どこまでいっても自分は自分であるという、喜びといらだち。
怖気づくこともあるけれど、きっと大丈夫。波は荒れたり、穏やかだったり、いろいろな表情を見せるけれど、ふと風が止まる瞬間が訪れる。そしてもういちどこの美しい世界を信じる勇気をくれる。
何度でも、何度でも。」
又吉直樹/幻冬舎
お笑い界きっての本読み、ピース又吉が尾崎放哉、太宰治、江戸川乱歩などの作品紹介を通して自身を綴る、胸を揺さぶられるパーソナル・エッセイ集。巻末には芥川賞作家・中村文則氏との対談も収載。
新年1発目はこれで!
最近はロッチを良く見かけますが、私はピースの又吉さんが好きです。・・・綾部?綾部は胸毛の衝撃がすごかったからな・・・。まあ、ビジュアルも断然又吉さんの方がカッコイイけどねっ!これ、意外に結構賛同者がいるんですよ。実は文学青年っていうのを半年前くらいに知りまして(遅い)、すごいなーと尊敬の眼差しもプラスされました。私のお気に入りの芸人さんです。ちなみに、私の中で今最も熱いのは黒沢かずこさん(森三中)です。
書評や本の紹介ではなく、読書を通じて連想したことや思い出などが主なので、本の中身についての話はほとんどありません。が、又吉ファンにとっては、非常におもろい本でした。ファンの人もそうでない人も、ぜひ!
選書のセンスも、通って感じがします。読んだことがあるのが、えーと・・・、よん、さつ・・・。自分が読書家じゃないってわかっててもがっくりするわー。太宰好きとしても知られている又吉さん。走れメロスは好きだけど、何か鬱になりそうでこわいんだよなあ。10代のころ、そう思った作品や、とっつきにくくて読むのをやめてしまった作品を、今読んだら意外にすっと読めるのかなとまたチャレンジしてみたい気持ちになりました。
エピソードはどれもおもしろくて、思わず笑ってしまうようなものばかりなのだけれど、特に好きだったのは「万延元年のフットボール」の回のおばあちゃん。自分の言ったこと、忘れるよね・・・。又吉さんの文才がうらやましいです。おもしろおかしく本を紹介してみたいよう!
ピースの漫才を最近みかけないのは残念ですが、これからもマルチに活躍していただきたいです!
お笑い界きっての本読み、ピース又吉が尾崎放哉、太宰治、江戸川乱歩などの作品紹介を通して自身を綴る、胸を揺さぶられるパーソナル・エッセイ集。巻末には芥川賞作家・中村文則氏との対談も収載。
新年1発目はこれで!
最近はロッチを良く見かけますが、私はピースの又吉さんが好きです。・・・綾部?綾部は胸毛の衝撃がすごかったからな・・・。まあ、ビジュアルも断然又吉さんの方がカッコイイけどねっ!これ、意外に結構賛同者がいるんですよ。実は文学青年っていうのを半年前くらいに知りまして(遅い)、すごいなーと尊敬の眼差しもプラスされました。私のお気に入りの芸人さんです。ちなみに、私の中で今最も熱いのは黒沢かずこさん(森三中)です。
書評や本の紹介ではなく、読書を通じて連想したことや思い出などが主なので、本の中身についての話はほとんどありません。が、又吉ファンにとっては、非常におもろい本でした。ファンの人もそうでない人も、ぜひ!
選書のセンスも、通って感じがします。読んだことがあるのが、えーと・・・、よん、さつ・・・。自分が読書家じゃないってわかっててもがっくりするわー。太宰好きとしても知られている又吉さん。走れメロスは好きだけど、何か鬱になりそうでこわいんだよなあ。10代のころ、そう思った作品や、とっつきにくくて読むのをやめてしまった作品を、今読んだら意外にすっと読めるのかなとまたチャレンジしてみたい気持ちになりました。
エピソードはどれもおもしろくて、思わず笑ってしまうようなものばかりなのだけれど、特に好きだったのは「万延元年のフットボール」の回のおばあちゃん。自分の言ったこと、忘れるよね・・・。又吉さんの文才がうらやましいです。おもしろおかしく本を紹介してみたいよう!
ピースの漫才を最近みかけないのは残念ですが、これからもマルチに活躍していただきたいです!
そう、これは韓国ドラマの話・・・。
文化の違いとか、言葉の響きがおもしろくて、ちょこちょこ観てます。
備忘録も兼ねて、ランキングつけとこうかな、という思いつき。
思いつきなだけに、飽きたらやめます。笑。
1位 食客
初めて見た韓国ドラマ。何がいいって、グルメドラマなのに、どの料理もまったくおいしそうに見えないところにうけた。笑。料理勝負とか食材探しとか、燃えますね!今から思えば、結構イケメン&きれいな女優さんが揃っていたのかも。キム・ソヨンさんのおみ足にいつも釘付けでした・・・。(全24話)
2位 熱血商売人
車の営業マンドラマ。主題歌が好きでした。笑。特に奇をてらった演出もないのですが、安定した展開で私は好きです~。パク・ヘジンさんの爽やかさも良かった。ジェヒ役のチェ・ジョンアンさんが美しかった・・・。メイクと服がすごかったけど・・・。しかし、販売四天王って呼び名すげーなー・・・。マンチョルさんは、バナナマンの日村だ!(全20話)
3位 華麗なる遺産
これは何ドラマだろう・・・。玉の輿ドラマ?ライバル親子のいびりがすごくて、びっくりした。え、えげつなー。最後が想像できても、いつ誤解が解けるのか、はらはらしながら見ていたなあ。ハン・ヒョジュさんがかわいい!女性陣はキレイでしたが、男性陣が残念・・・。(全28話)
4位 トキメキ☆成均館スキャンダル
学園+ニュー時代劇?意外にもユチョンにはまりました。ぱっとしない顔なのにねえ。不思議。パク・ミニョンさんがかわいすぎて、男装になってないという矛盾・・・。途中までは、すごくおもしろくて毎週楽しみにしていたのに、最終回でがくっときました。何か、さんざん探した挙句がアレでいいの?って。歴史的背景がわかってないからかしら。最後に後日談を付け加えるなら、コロとヨリムの分も欲しかったな~。(全20話)
5位 宮
もしも韓国に王室制度が残っていたらドラマ。ある日突然お姫様に、というシンデレラストーリー。後半は、同じことの繰り返しでちょっとだれたかな・・・。でもハッピーエンドで良かったです。チュ・ジフンさんの顔が貴族って感じの顔ではまってるな~。ユン・ウネさんは、かわいく見えるときとそうでない時があって困った。どっちだ?いろいろオシャレな服を着てて、うらやましかったなー。Jhon-Hoonさんが、手越君に似てる・・・似てない?(全24話)
6位 逆転の女王 (new)
年下男とオフィスラブ。・・・ちょっと違うかもしれん。パク・シフさんは財閥顔なのかしらん?顔の好みはさておいて、年上の女性を情熱的に思う役は良かったなーと思いました。キム・ナムジュさんのメイクが・・・。あとで気がついたんですが、ライバル役がチェ・ジョンアンさんだったのかー!そういえば、鼻ではっと笑う仕草が一緒ではないか!なんか、納得いくようないかないような終わり方だったな・・・。ハン常務、ステキー!(全31話)
7位 19才の純情
ホームドラマ。とにかく長かった・・・!長いのはしばらくいいや・・・。ホン家のみなさんがおもしろかったので、続けて見ることができたのかなー。グッカさんの服のバリエーションが増えて、「お金無いんじゃなかったっけ?」と思うことしばしば。初対面の印象最悪という話は良くあるけど、どのカップルもかなり無理がある!ムリムリ。特にシニョンさんの件。あそこまで泥沼化して友達に戻るとかありえない。笑。ク・ヘソンさんがかわいかったー。あと、母親がユヌさんを見て「チンピラみたい・・・」と呟いていたのが忘れられない。(全167話)
8位 グロリア (new)
歌手成りあがりドラマ。韓ドラが流行るずっと前、韓国映画をちょこちょこ観てた時期に出会ったペ・ドゥナさん。美人・・・ではないのですが、引き込まれる魅力的な女優さんで私は大好きです。イ・ジソクさんは、ぼっちゃん役が多いなー。ジンジュが韓ドラお得意の奇跡の手術(笑)後、急にオトナのオンナになってびっくりした。後半、カップルがくっついたりー、離れたりー、でだるかった。ジンジンはお金が無いはずなのに、衣装もちだし・・・。(全50話)
9位 検事プリンセス
題名通り、検事さんの話。韓ドラには珍しく、主人公はお嬢様。わがままでKY、良く言えば自分に正直なために最初はハブにされますが、徐々に打ち解けていくところは良かった。過去の事件に迫る後半は、怒涛の展開でした。パク・シフさん初めて見ましたが、スタイルは良いのに顔が爬虫類みたいで残念やなー。最終話(?)で、リサとガスパールのぬいぐるみの顔にだけモザイクが入っててうけた。笑。Goodbye My Princess(Monday Kiz)が良かったな~。(全16話)
10位 星をとって
子育て奮闘記?な話。パルガンさんにいまいち魅力を感じなかったため、なんだかもやっとした気分で終わりました。あの、恋敵の彼女がすごい執念深いんですけど、最終話で急にあっさり身をひくもんだから、わざとらしいのなんのって。あそこまで泥沼ならば、キレイに終われないでしょー。終盤で難病を投げ込んでくるとは、さすが韓国ドラマ・・・。キム・ジフンさんの髪型が予告と違ってがっかりー。(20話)
11位 恋する国家情報局
警察ドラマ。麻薬の密輸に関与している疑いのある財団の理事長を探るため、潜入捜査をするというもの。コメディなので、事件はアクセサリーのような扱い。コ・チーム長の告白が唐突すぎて、いつ好きになったの?と面食らってしまいました。ドフンさんとハナさんのずれたやり取りがおもしろかったー。イ・スギョンさんがキレイだからこのドラマを見ていたと言っても過言ではない。笑。あ、あそういえば「パスタ」のヒョヌさんとチェ・ジェファンさんも出てたなー。(全16話)
12位 18・29
記憶喪失のドラマ。話は結局同じこと(誤解と和解)の繰り返しで、そこは中だるみな感じ。コミカルなノリは楽しかったです。パク・ソニョンさんが本当にきれい!パク・ウネさんもきれいだし、イ・サンウさんもリュ・スヨンさんもいい感じ。ヌン役のイ・ジュンムンさんがかわいい。年下、いいな・・・。しかし、芸能界の俳優が2人しか出てこないことに疑問を感じるわー。(全16話)
13位 パスタ
題名の通り、イタリアンのお店を舞台にしたドラマ。韓国では、パスタを食べるときの箸休め?として、ピクルスを食べる習慣があるそうで、びっくりしました。ピクルスを出さないと売り上げが落ちるとか・・・。そこまで重要?という感じで。主人公の2人が、どのタイミングで惹かれあったのか良くわからず、最後まで???でした。レストランものと言えば、「王様のレストラン」を超えるドラマはないですねー。それにしても、ニューシェフコンテストでのイカのパスタはまずそうだった・・・。(全20話)
14位 俺の女
造船業のドラマ。パク・ソルミさんはきれいだし、社長役のチュ・サンミさんもステキでした!コ・ジュオンさんはまあまあイケメン・・・。しかし、これは話がなあ~。国民性の違いを感じました。主人公の言っていることに、こんなに同調できないドラマも珍しい。最後のカップリングにもちょっと納得いかず・・・。みなさん英語が堪能で、びっくり!あと、女性陣のファッションがすごかった。これ、流行ってたの?マジで?(全24話)
視聴中・・・ファン・ジニ、製パン王キム・タック、メリは外泊中、花より男子
文化の違いとか、言葉の響きがおもしろくて、ちょこちょこ観てます。
備忘録も兼ねて、ランキングつけとこうかな、という思いつき。
思いつきなだけに、飽きたらやめます。笑。
1位 食客
初めて見た韓国ドラマ。何がいいって、グルメドラマなのに、どの料理もまったくおいしそうに見えないところにうけた。笑。料理勝負とか食材探しとか、燃えますね!今から思えば、結構イケメン&きれいな女優さんが揃っていたのかも。キム・ソヨンさんのおみ足にいつも釘付けでした・・・。(全24話)
2位 熱血商売人
車の営業マンドラマ。主題歌が好きでした。笑。特に奇をてらった演出もないのですが、安定した展開で私は好きです~。パク・ヘジンさんの爽やかさも良かった。ジェヒ役のチェ・ジョンアンさんが美しかった・・・。メイクと服がすごかったけど・・・。しかし、販売四天王って呼び名すげーなー・・・。マンチョルさんは、バナナマンの日村だ!(全20話)
3位 華麗なる遺産
これは何ドラマだろう・・・。玉の輿ドラマ?ライバル親子のいびりがすごくて、びっくりした。え、えげつなー。最後が想像できても、いつ誤解が解けるのか、はらはらしながら見ていたなあ。ハン・ヒョジュさんがかわいい!女性陣はキレイでしたが、男性陣が残念・・・。(全28話)
4位 トキメキ☆成均館スキャンダル
学園+ニュー時代劇?意外にもユチョンにはまりました。ぱっとしない顔なのにねえ。不思議。パク・ミニョンさんがかわいすぎて、男装になってないという矛盾・・・。途中までは、すごくおもしろくて毎週楽しみにしていたのに、最終回でがくっときました。何か、さんざん探した挙句がアレでいいの?って。歴史的背景がわかってないからかしら。最後に後日談を付け加えるなら、コロとヨリムの分も欲しかったな~。(全20話)
5位 宮
もしも韓国に王室制度が残っていたらドラマ。ある日突然お姫様に、というシンデレラストーリー。後半は、同じことの繰り返しでちょっとだれたかな・・・。でもハッピーエンドで良かったです。チュ・ジフンさんの顔が貴族って感じの顔ではまってるな~。ユン・ウネさんは、かわいく見えるときとそうでない時があって困った。どっちだ?いろいろオシャレな服を着てて、うらやましかったなー。Jhon-Hoonさんが、手越君に似てる・・・似てない?(全24話)
6位 逆転の女王 (new)
年下男とオフィスラブ。・・・ちょっと違うかもしれん。パク・シフさんは財閥顔なのかしらん?顔の好みはさておいて、年上の女性を情熱的に思う役は良かったなーと思いました。キム・ナムジュさんのメイクが・・・。あとで気がついたんですが、ライバル役がチェ・ジョンアンさんだったのかー!そういえば、鼻ではっと笑う仕草が一緒ではないか!なんか、納得いくようないかないような終わり方だったな・・・。ハン常務、ステキー!(全31話)
7位 19才の純情
ホームドラマ。とにかく長かった・・・!長いのはしばらくいいや・・・。ホン家のみなさんがおもしろかったので、続けて見ることができたのかなー。グッカさんの服のバリエーションが増えて、「お金無いんじゃなかったっけ?」と思うことしばしば。初対面の印象最悪という話は良くあるけど、どのカップルもかなり無理がある!ムリムリ。特にシニョンさんの件。あそこまで泥沼化して友達に戻るとかありえない。笑。ク・ヘソンさんがかわいかったー。あと、母親がユヌさんを見て「チンピラみたい・・・」と呟いていたのが忘れられない。(全167話)
8位 グロリア (new)
歌手成りあがりドラマ。韓ドラが流行るずっと前、韓国映画をちょこちょこ観てた時期に出会ったペ・ドゥナさん。美人・・・ではないのですが、引き込まれる魅力的な女優さんで私は大好きです。イ・ジソクさんは、ぼっちゃん役が多いなー。ジンジュが韓ドラお得意の奇跡の手術(笑)後、急にオトナのオンナになってびっくりした。後半、カップルがくっついたりー、離れたりー、でだるかった。ジンジンはお金が無いはずなのに、衣装もちだし・・・。(全50話)
9位 検事プリンセス
題名通り、検事さんの話。韓ドラには珍しく、主人公はお嬢様。わがままでKY、良く言えば自分に正直なために最初はハブにされますが、徐々に打ち解けていくところは良かった。過去の事件に迫る後半は、怒涛の展開でした。パク・シフさん初めて見ましたが、スタイルは良いのに顔が爬虫類みたいで残念やなー。最終話(?)で、リサとガスパールのぬいぐるみの顔にだけモザイクが入っててうけた。笑。Goodbye My Princess(Monday Kiz)が良かったな~。(全16話)
10位 星をとって
子育て奮闘記?な話。パルガンさんにいまいち魅力を感じなかったため、なんだかもやっとした気分で終わりました。あの、恋敵の彼女がすごい執念深いんですけど、最終話で急にあっさり身をひくもんだから、わざとらしいのなんのって。あそこまで泥沼ならば、キレイに終われないでしょー。終盤で難病を投げ込んでくるとは、さすが韓国ドラマ・・・。キム・ジフンさんの髪型が予告と違ってがっかりー。(20話)
11位 恋する国家情報局
警察ドラマ。麻薬の密輸に関与している疑いのある財団の理事長を探るため、潜入捜査をするというもの。コメディなので、事件はアクセサリーのような扱い。コ・チーム長の告白が唐突すぎて、いつ好きになったの?と面食らってしまいました。ドフンさんとハナさんのずれたやり取りがおもしろかったー。イ・スギョンさんがキレイだからこのドラマを見ていたと言っても過言ではない。笑。あ、あそういえば「パスタ」のヒョヌさんとチェ・ジェファンさんも出てたなー。(全16話)
12位 18・29
記憶喪失のドラマ。話は結局同じこと(誤解と和解)の繰り返しで、そこは中だるみな感じ。コミカルなノリは楽しかったです。パク・ソニョンさんが本当にきれい!パク・ウネさんもきれいだし、イ・サンウさんもリュ・スヨンさんもいい感じ。ヌン役のイ・ジュンムンさんがかわいい。年下、いいな・・・。しかし、芸能界の俳優が2人しか出てこないことに疑問を感じるわー。(全16話)
13位 パスタ
題名の通り、イタリアンのお店を舞台にしたドラマ。韓国では、パスタを食べるときの箸休め?として、ピクルスを食べる習慣があるそうで、びっくりしました。ピクルスを出さないと売り上げが落ちるとか・・・。そこまで重要?という感じで。主人公の2人が、どのタイミングで惹かれあったのか良くわからず、最後まで???でした。レストランものと言えば、「王様のレストラン」を超えるドラマはないですねー。それにしても、ニューシェフコンテストでのイカのパスタはまずそうだった・・・。(全20話)
14位 俺の女
造船業のドラマ。パク・ソルミさんはきれいだし、社長役のチュ・サンミさんもステキでした!コ・ジュオンさんはまあまあイケメン・・・。しかし、これは話がなあ~。国民性の違いを感じました。主人公の言っていることに、こんなに同調できないドラマも珍しい。最後のカップリングにもちょっと納得いかず・・・。みなさん英語が堪能で、びっくり!あと、女性陣のファッションがすごかった。これ、流行ってたの?マジで?(全24話)
視聴中・・・ファン・ジニ、製パン王キム・タック、メリは外泊中、花より男子
